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甘い物を食べると脳が喜ぶ

甘い物を食べると多幸感がありますね。

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でも、愛妻と一緒に食べないと多幸感も半減以下だなあ~。
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甘党男子は健在ですよ

このブログの甘党男子系記事が最近途絶えています。最後が昨年の9月25日なので、そろそろ1年。

しかし、甘党男子は健在です!と言うわけで、ある日の愛妻特製スイーツの写真だ。

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2種類のベリーが綺麗で美味しそうでしょう?

モンブランの季節ですねえ

秋と言えば栗。栗と言えば、ワタクシはモンブランなのであります(愛妻もワタクシも、モンブランに限らず栗のお菓子は大好きなのであります)。

と言うわけで、じゃ~ん。

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このお店のモンブランは、ちょっと大ぶりで、中にわらび餅が入っていたりと趣向が毎年変わります(断面をお見せすれば良かったのですが、もう食べちゃった)。「今年はどう変わったのか?」が毎秋の楽しみなのだ。

ただ、「これ好き!」と思っても、次の年には同じ物が食べられない残念さはあるなあ。

秋の味覚であります

これは何でしょう?

いちじく1_convert_20150923211859

答えはイチジクのコンポートだよ。愛妻が作ってくれました。いつも、手作りアイスクリームを添えてくれるんだよ。

こちらは、ラム酒で煮込む前の状態。

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イチジクでジャムも作っていたけど、こちらも楽しみ。

苺ジャム

愛妻が苺ジャムを作っていたので、パチリ。

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あれ?ボクは苺の原型を多少留めているような、粒がゴロゴロ残っているタイプのジャムが好きなのに、これはそうじゃないや。

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愛妻に「なんで~」と言ったら、これはお友達に差し上げるものの残りだそうです(なあ~んだ)。その友達、粒が残っているのは嫌なんだって。人の好みは様々だね。

この後、愛妻手製のスコンに塗って美味しく食べました!

春はどこへ行った?

今週に入って寒の戻りで、ぶるぶる震え上がっております。ダウンも復活です。

と言うわけで、この写真でどこかへ行ってしまった春を感じることにしましょう。

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早く、愛妻と本格的な春を満喫したいなあ。

気分は南国

寒かったでございますねえ〜。

あまりに寒かったので、大学からの帰りにハワイ生まれの蜂蜜を衝動買いしてしまいましたYo!

「ハワイ」という文字を見ているだけで、寒さが吹き飛ぶじゃありませんか。

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オヒアレフアというハワイに自生している花の蜜であります。レイに使われる花ですね。

愛妻と一緒に食べるのが楽しみ。

銀杏の季節

銀杏(ぎんなん)と言えば、あの強烈な匂いを思い出す人も多いことでしょう。ワタクシも子供の頃、学校帰りに銀杏(イチョウ)並木の下を「臭い臭い」と叫びながら歩いた記憶が蘇ります。

さて、ハート庵の台所にあった銀杏(ぎんなん)です。

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「金色の小さき鳥のかたちしていちょう散るなり夕日の丘に」(与謝野晶子)。愛妻は、銀杏(イチョウ)の木の下を歩くと、この歌が思い出されるそうです。「臭い臭い」少年とは大違いだなあ~(汗)。

ついでに、先週食べた「いちょう」という名前の和菓子の写真を貼ってしまおう。

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秋のスイーツだYo!

出先でお茶をしようと思いつつ、ついつい注文しちゃったのがこれ。

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栗のパフェであります。甘党男子は、パフェメニューに弱いのだ。

写真に見えている以上に栗がたくさん使われていたYo!

昨日は栗ご飯に拘ったけど(今のボクは栗ご飯ブームの最中だからなあ)、愛妻の作る栗菓子も大好きなので、やっぱり今度作って貰お~っと。

梅は咲いたか桜はまだかいな

暖かくなったかと思いましたら、また寒くなってきました。

と言うわけで、桜の季節に思いをはせながら、愛妻と桜餅をいただきました。

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食べ物としてはちょっと色がキツイなあ。薄~いピンクなら何とか許容できるんですが・・・。

柿羊羹

晴れていたかと思うと、冷たい雨がパラパラ降り、まるで日本海側の冬を連想させるような天気でしたね。ちゃぶい~{{{{(;>_<)}}}}。

さて、下の写真は、最近、愛妻と一緒に食べたお菓子であります(戴き物の一つを仲良く二人で半分こしました)。

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あんぽ柿の干し柿の中に、柿の羊羹が入っています。この季節にピッタリな感じ。

無花果のジャム

愛妻が無花果を使ってジャムを作ってくれました。

この瓶には、愛妻の<愛>が一杯詰まっています(ただし、写真の手はDPLです)。

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愛妻が作るジャムは、だ~い好き!(一番好きなのはブルーベリーのジャムかな。う~ん、でも他にも好きな物一杯あるなあ)。

もうすぐ、柿のジャムも作ってくれるそうなので、とても楽しみ。

パフェ楽しい!

パフェを前に、食べる前からご満悦のDPLであります。

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パフェは楽しいな。

「コレ愛妻好みの味かも?」と思いながら、美味しくいただきました!

甘い物はストレス解消に最適だなあ~。

美味しそうな本(その2)

昨日に引き続き、愛妻の書棚から美味しそうな本を引っ張り出してのご紹介です。

じゃ~ん。

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まるでチョコレートそのものといった趣ですが、本ですよ。

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スイスのリンツ(Lindt)社のLindt A CUISINER L'Universelという製菓用チョコレートを使ったレシピ集であります。

それにしても、この形は面白いなあ~。

美味しそうな本

何度も書きますが、最近は紙の書籍よりも電子書籍を読む時間の方が多くなった(ような気がする)ワタクシであります。

「含まれている情報量が同じなら媒体は何でもいいや」という合理主義に徹しているワタクシですが、アンチ電子書籍派の愛妻の書棚に収まっている美しい書物を眺めていますと、その考え方もぐらついてくることがあります。

たとえば、これ。

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ケースに収まったマカロンに見えますが(甘党男子としては心が揺さぶられますね)、立派な書物です(『マカロン』というそのままのタイトルのフランス語の書物)。

以下、いろいろな角度から撮影してみました。

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何とも素敵です。電子書籍では絶対味わうことのできない世界でありますね。

そう言えば、経済学の本でも、最近翻訳されたイツァーク・ギルボア『合理的選択』(松井彰彦訳、みすず書房)は、経済学の本らしからぬ美しい造本でした。

やはり、「紙の本は無くなって欲しくないなあ~」とは思います。絶滅しないで、電子書籍とうまく棲み分けて欲しいな(たぶん、棲み分けになるとは思うけど)。

いいなあ~

愛妻が作るアイスクリームはなかなか人気があります(ワタクシも大好き!)。

前任校時代の元同僚の奥様も、愛妻のアイスクリームが好きで、今回もリクエストがありましたので、下の写真のようなものを作って届けました。

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材料のメープルシロップは、カナダからその元同僚宅にどっさり送られたもの。

でも、この写真の容器があまり可愛くありませんねえ(あっ!これはウチのじゃないや(笑)。この容器、行ったり来たりしているな)。

愛妻は、季節の果物などを使って、アイスクリームを作ってくれますが(苺、ブルーベリー、柿、栗など色々)、ワタクシは苺が好き!愛妻が作る苺アイスは、苺がゴロゴロ入った贅沢なもの。美味しいよ!

それにしても、愛妻が、知人や友人と手製の物をやりとりしているのを横で見ていると、いいなあ~と思います。

桃の季節だなあ

桃の季節です。このところ、ワタクシも愛妻も桃をよく食べています。

ところで、桃と言えば、たまたま入った洋菓子店で出会ったのが下の写真のお菓子です。

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桃が丸ごと使われています。種の部分は、カスタードクリームに置き替わっています。

季節感満載のお菓子であります。もちろん、ピンクなところも良いのであります。

素敵なお土産

頂き物の写真であります。

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中味はチョコレートですが、アクセサリーケースのようですね。

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先日、愛妻の友人から頂戴しましたが、パッケージが素敵なので写真に撮りました。実際、この友人は、これを見た瞬間に愛妻にピッタリだと思ったそうです。

いつものようにワタクシもご相伴にあずかりました。ごちそうさまでした!

久しぶりに甘党男子的

多くの人が、ツイッターで「もう七月だ」という嘆きの呟きをしておられますが、ワタクシも、今が七月というのは一寸早いと思うなあ。春休み前の気分をいまだに引き摺っているのに、暦は半年先を勝手に行っているという感じであります。

さて、朔日(ついたち)と言えば、甘党男子としては朔日菓子を連想します。たまたま通りかかった和菓子屋さんが、朔日菓子の「月いち餅」を販売しておりましたので(赤福の「朔日餅」が有名だけど、これとは違うよ)、ワタクシも一籠購入しました。

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毎月お餅の種類が変わります。七月は青豌豆餅であります。

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甘党男子としては、お餅で季節を感じるのも良いものであります。

しかし、エンドウ豆と言えば、豆ご飯だなあ。愛妻の作る豆ご飯がまた食べたくなってきたよ~。

カフェと言えば、やっぱり・・・

昨日のカフェ寄り道話の続き。

カフェと言えば、どんなに時間が無い時でも、ついつい甘い物を頼んでしまいますね。

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レモンのタルトであります。

愛妻と一緒だと、必ず違う種類の物を2品以上頼んで、分け合います(その方が色々食べられて良いでしょう?)。と言うわけでモンブランも。

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このレモンのタルトは和歌山県産の無農薬レモンを使っているそうです。とても美味しかったよ!

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もう二つほど違う種類の物を頼もうと思いましたが時間切れであります。

軽羹

近所の方から九州旅行のお土産に軽羹をいただきました。

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愛妻と美味しくいただきました。

くださった方は、80歳台の老夫婦なのですが、とても上品で素敵なカップルで、愛妻といつも「お手本にしたいなあ~」と言っています。もちろん、自分たちが老夫婦になるのは、何十年も先の話ですけどね。

五三焼

先日、兄弟のようなおつきあいをしている友人が長崎名物・五三焼を送ってくれました。

じゃ~ん。

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象の絵柄が南蛮渡来の菓子らしくてよいでしょう?

箱を開ければ、こんな感じ。

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美味しそうだな。

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二本入っていましたが、愛妻と一緒にペロリと食べちゃいました。ごちそうさま。

春だなあ

愛妻が、お菓子をいただいてきました。ご覧のように桜を模したもの。

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一足先に春の気分です(まだまだ寒いですけどね)。

餡道楽

愛妻が小豆を炊いて、餡を大きな筒鍋一杯作ってくれました。

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写真は鍋の中であります(撮影はDPL)。筒鍋ですので、深~いよ。手を突っ込めば肘まで沈むでしょう(誰も突っ込まないけど)。ワタクシ、餡が大好きなので、この鍋に溺れてもいいや!という気分。

甘さを抑えた上品な味で、とても美味しいよ。小豆本来の味が楽しめます。市販の物って、砂糖や添加物をどれだけ入れているんだろう?(ちょっと怖くなるときがあります)。

愛妻特製の和洋折衷菓子に使ったり、とにかく使い道は色々なのであります。ワタクシはハート庵の餡が日本一だと思うなあ。

夜桜

世間は連休に入ったというのに,しかも今日は日曜日だというのに,登校して研究室でお仕事をしました.人が休んでいる時に仕事をするのは嫌いではないので,まあ良いのですが.

昨日は初鰹(?)の話題でしたが,今日は夜桜の話題です.季節的順序としては,おかしいのですが,単にアップする順序を間違えただけです.

さて,先日,下の写真のようなお菓子を愛妻と食べました.

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ようかんと水ようかんの中間のような食感です.ようかんに浮かぶ花びらのようなものは,道明寺です.桜の花びらに見立てたものでしょう.

切り分ける前はこんな感じ.

夜さくら2_convert_20120429220834

その名もずばり「夜さくら」です(「その名もずばり」って昨日も使ったなあ・・・.我ながら表現が貧困).

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桜の葉が数枚同梱されています.季節を感じますねえ.

これを食べていましたら,我々が「お兄ちゃん」と呼んでいる(愛妻は「お兄ちゃま」と呼んでいますが)年上の友人と愛妻の三人で眺めた夜桜を思い出しました.楽しかったなあ~.また会いたくなってきました.

久しぶりに甘党男子的

このブログには「甘党男子的」というカテゴリがありますが,しばらくご無沙汰でした.もちろん,この間に「甘党」をしなかったわけではないのですが,ついつい撮影せずに食べてしまうもので,掲載する写真が無かったのでした.

さて,昨日,知人からのいただき物のお菓子を愛妻と一緒に食べました.いつも美味しい物をくださる方です.

こんな感じで竹の皮に包まれていました.

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一皮剥けば・・・,じゃ~ん.

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栗とお豆さんが一杯!白胡麻もかかっています.

角度を変えて,もう一枚.

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断面はこんな感じ.

菓子2_convert_20120405215909

美味しそうでしょう?

至福の一時でした.ご馳走様でした.

甘い生活

晩酌をしないDPLにとって,愛妻とお茶を飲みながら甘い物を食べるのが毎日の楽しみです.

今日(と言うかもう昨日だ)はこれをいただきました(先日来た客人のお土産です).

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なかなか素敵なパッケージです.

開けば,じゃ~ん.

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リボンが付いています.ピンクでないのが一寸残念.

さて,肝心のお菓子は,こんな感じ.

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まるで壺のように見えますが,チョコレートをコーティングしたバームクーヘンです.

縦に切るとこんな感じ(写真だと大きさがわからないけど結構長いんだよ).

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バームクーヘンとチョコレートの組合せと聞きますと,ヘビーな甘さを予想させますが,全然そんなことありません.全部食べてしまいそうな勢いになりましたが(本当は1人1個は軽い),グッと堪えて,愛妻と3切れずついただきました.

ぷるぷる

今日は,夏向きのお菓子のご紹介.

こんな風に二枚の笹に包まれています.

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一皮剥けば,ぷるぷるとした感じで収まっています(ちなみに,DPLはうまく紐を外せないので,愛妻に剥いて貰います).

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蓮根から採った澱粉が主原料です.和三盆を使った上品な甘さです.モチモチッとした食感で,つるんと喉を通り過ぎます.

あえて名前は書きませんでしたが,ご存知の方は多いでしょう.一応年中ありますが,夏冷やして食べるのが一番と思っています.

清浄歓喜団

「清浄歓喜団」を知人のHさんからいただきました.愛妻もDPLも大好きなお菓子です.

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この「清浄歓喜団」,遣唐使が持ち込んだ唐菓子の一種で,とにかく古い歴史を持つお菓子です.

米粉と小麦粉で作った生地で,数種のスパイスを練り込んだ漉し餡を包み,胡麻油で揚げています.巾着の形をしており,入れ口の部分は,おかき以上に固いのですが,中は柔らかく,香ばしいお菓子です.

お菓子自体の形が何とも良い感じ.

Hさんは,大変大変愉快な人で,本人が尋ねてくれるだけで十分なのですが,時折,私たちが喜ぶものを届けてくださいます.また,来て欲しいな.

似たもの同士

今日も食べ物の話題です.

先日,DPLが甘党男子でピンク好きをご存知の知人から,季節のお菓子をいただきました.ありがたいことです.

そのうちの一つがこれです.

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桜のデザインが可愛いですね.

ところで,このお菓子を一目見て,お菓子とそっくりの皿がハート庵にあることに気がつきました.一寸,組み合わせてみましょう.

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どうでしょう?同化してしまったようです.以前,春に愛妻と愛媛を旅した時に,買い求めました.桜の花びらを模しています.

もちろん,この後,愛妻と一緒に美味しくいただきました.小豆餡が桜の葉に包まれており,何とも季節感あふれるお味でした.ごちそうさまでした.

春を感じた一時でした.
プロフィールなど

Author:プリティラヴ博士(DPL)
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いまも愛妻に心のトキメキを覚えるハート庵主人・プリティラヴ博士(DPL)が,皆さまに「愛」の御福分けをいたします.愛妻家および愛妻家ファン必読!過去記事の一覧はこっちだよ.
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DPLのプロフィール:愛妻家,甘党男子,散歩家,鉄道青年,活字中毒者,長髪ピンク野郎,英国かぶれ,農学博士,自称経済学者,大学教授(もと経済学部長),馬術部長(残念ながら乗馬経験はありませんが,象にはインドで乗りました)など.主に大阪周辺をチョロチョロしています.

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